なんでだろう…Macグリドルが食べたい…

あれ、美味しいよね
甘みとしょっぱみの波状攻撃…

まだ二回しか食べた事ないけれど
あまりの美味しさに
私の中で
「よっぽどの事があった時しか食べてはいけないもの」
に登録されてしまったんだよね。うっかり

だから、ハレの日以外はたべられないや

怪しい料理は母譲りです
なんたってドリアにたこ焼きが入っていますから

ラタトゥイユに大根が入ってますから

ねえ、母さん、ラタトゥイって「夏野菜の煮込み」だよね?
大根って冬の…(以下略)

もう1点、考えてもらいたいことがある。それは広告税だ。広告費は無税であり経費で落ちる。交際費は100%課税されるが、広告費はゼロ。だが、両方とも営業行為にかわりはない。私は、広告費も交際費も、両方一律10%の課税が正しいと思っている。100万円飲んだら10万円は課税対象。実効税率50%として(税金は)5万円。同じく広告費も1億円出せば、それに対して課税は1000万円の半分、500万円。過去にこの話は全部つぶされたが、広告費をたくさん使っている企業に交際費とセットにして話を持ち込んだら、もれなく異論はなかった。
麻生太郎 2002年8月 (via aso) (via yuco)
2008-12-11 (via gkojay) (via takaakik)
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地方は町おこしとか箱ものとか頑張ってるけど、

お客さんをリピーターにしたり、

その地域に人が引っ越してくる原動力にはなかなかなっていない。

まず第一に、都会と同じもの(ただしすごい小規模)を並べてもしょうがない。

次に、食や自然はコンテンツとして優秀だけれど、それのマニアでもなければ、1回の消費で終わってしまう。

その地域特有の伝統とか特産とかは、、まあそれよりも東京のコンテンツが面白かったりするよね。

そしてあそこは人が面白い、という話はなかなか聞かない。

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体罰推進派の戸塚宏が「懲役」というある種究極の体罰を喰らっても何も変わらなかった、つまり「体罰ってあんまし意味ねーじゃん」という動く実例みたいになっている
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