もう1点、考えてもらいたいことがある。それは広告税だ。広告費は無税であり経費で落ちる。交際費は100%課税されるが、広告費はゼロ。だが、両方とも営業行為にかわりはない。私は、広告費も交際費も、両方一律10%の課税が正しいと思っている。100万円飲んだら10万円は課税対象。実効税率50%として(税金は)5万円。同じく広告費も1億円出せば、それに対して課税は1000万円の半分、500万円。過去にこの話は全部つぶされたが、広告費をたくさん使っている企業に交際費とセットにして話を持ち込んだら、もれなく異論はなかった。
麻生太郎 2002年8月 (via aso) (via yuco)
2008-12-11 (via gkojay) (via takaakik)
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地方は町おこしとか箱ものとか頑張ってるけど、

お客さんをリピーターにしたり、

その地域に人が引っ越してくる原動力にはなかなかなっていない。

まず第一に、都会と同じもの(ただしすごい小規模)を並べてもしょうがない。

次に、食や自然はコンテンツとして優秀だけれど、それのマニアでもなければ、1回の消費で終わってしまう。

その地域特有の伝統とか特産とかは、、まあそれよりも東京のコンテンツが面白かったりするよね。

そしてあそこは人が面白い、という話はなかなか聞かない。

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体罰推進派の戸塚宏が「懲役」というある種究極の体罰を喰らっても何も変わらなかった、つまり「体罰ってあんまし意味ねーじゃん」という動く実例みたいになっている
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毛利さんの飛んだ1992年頃に、主に科学技術庁関係で、秋山さんがいたことをなんとはなしに隠そうする雰囲気、秋山さんの飛行をなかったことにしたいような雰囲気が存在したことを記憶しているからである。
 その結果のひとつが、「宇宙の日」制定(1992年)だった。宇宙の日の9月12日は毛利さんの搭乗したSTS-47の打ち上げ日だ。

以前医者の知人が言った言葉が、五年後の今も心に残っている。


便秘になったら、いきなり下剤飲むよりもゴボウとコンニャク食うほうが先でやんしょ。そして聞いたこともない名前の健康食品を個人輸入して蕁麻疹を起こして時間外に駆け込む前に、好き嫌いせずにちゃんと三食ゴハン食べて、昼は動いて夜は寝て朝起きてくれ。

話はそれからじゃ。
みのもんたが何を言ったって、カテキンとポリフェノールだけで人生を渡っていけるか!

   『それが正統』 (Triple Field Blogより)

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・まずはシティサイクルでもいいから、良い自転車に乗ってみて

50,000円のクロスバイクでも高い、という方へ。

もしホームセンターやディスカウントストアで買った10,000円の自転車に乗っているなら、どうか、騙されたと思って「30,000円のシティサイクル」に乗ってほしいと思います。シティサイクル(ママチャリ)に30,000円出せれば、それはそれで十分「良い物」が買えるはずです。というかもし自転車に30,000円しか出せないということであれば、シティサイクルのほうが良いと思います。30,000円以下で満足できるMTBやクロスバイク、折りたたみ自転車というのは、そうそうありません(皆無でもありませんが)。もちろん、ちゃんとした自転車店で買うことが最低条件です。

CyclingEX: 無理してまで自転車通勤することはない

自分の個人的な経験から。

あさひのクロスバイク(34,800円)
http://www.cb-asahi.co.jp/image/09bike/cba/precisionsporta.html
で昨年は合計で3000キロくらい走ったし、今も普段はこのクロスバイクに乗っている。これで1日120キロのロングライドも、標高1000メートルの山に登るヒルクライムだってできた。ロードレーサーほどのスピードは出ないけど、正直言ってそれほどの(時速40キロ以上の)スピードが要求される場面自体、普段の生活の中ではほとんど無かったりする。だから、時速35キロまでのスピードが出て、かつ、ママチャリよりも疲れない自転車が欲しいのであれば、このくらいのクロスバイクでも十分過ぎるほどに使えるのではないかと思う。

(via pdl2h) (via pedalfar) (via kondot) (via ajiponn) (via 00a) (via markie) (via jinon)

(via sukoyaka)

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